匂いのいい花束。ANNEXE。

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猫って……。

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 「ドタっ! どどどどどどどど……。」

きんが窓枠から飛び降り走り去ります。

 「ガッシャァ〜ン! ダダダダダダダダっ!」

染香が後ろ足で僕が大切にしていたワイングラスを足蹴、
6脚を全部割って一目散に逃走(涙)

 「たたっ!、たたたたたたたた!」

お園が尻尾を立てて僕の後を追いかけます。
走っては振り返り、振り返り……僕の様子を窺います。

 「スルスル……とととととととととと!」

小芳が辺りに気を払いながら僕の足元をすり抜けます。

 「ドンっ!ドタッドタッドタッドタッドタッ……!」

朝子が居眠りこいていた段ボール箱から飛び降りて階段を走り下ります。



猫ってこんなに騒々しい生き物だとは想像もしていませんでした。
きっと草原で獲物を狙うヒョウのように、
はたまた、闇夜に紛れて獲物にそっと近付くピューマのように……。
もっと静かでしなやかな生き物だと思っていました(笑)
所がどっこい!初めての猫、染香が我家にやって来て3日目。

 「猫ってこんなに騒々しいんだ……。」

これが僕の猫に対する初めての感想でした(笑)
足の裏に肉球がついているクセに、しなやかな筋肉を持っているクセに。
何でこんなにウルサいの?(笑)騒々しいの?(爆)

我家に遊びに来た友人は言います。

 「まるで動物園だな……。」

確かに!確かに!(笑)



今日の写真は今から10年チョッと前……。
僕の一番最初の猫の染香と二番目の猫の朝子です。
お嬢だった染香がやっと朝子を受け入れた直後の1枚。
丁寧に手焼きでプリント、スキャンでデジタル化したものです。
染香が天使になって5年になります……朝子も年を取りました……。


草々

2010年10月31日


ブノワ。


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by raindropsonroses | 2010-10-31 00:00 | 猫が行方不明。 | Comments(8)

ソフィア・ローレンの手……。

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彼女に似合う色は何色だろうか……。
彼女に相応しい花束は?お好きな花は?


映画の歴史が始まって以来の伝説……リビング・レジェンド……。
現存するもっとも偉大な女優、映画の歴史を一身に背負って来た大女優……。
居並ぶ大女優の時代を、その希有な個性と存在感で生き抜いて来た巨星。
星と言うにはあまりにも輝かしい……彼女は燦然と輝く太陽。

今年、ソフィア・ローレンが高松宮殿下記念国際文化賞を受賞しました。
勿論、女優では初めて、彼女の長年の功労に相応しい賞です。
ソフィア・ローレン……女性の年齢の事を書くのは大変に失礼だけれど、
御年76歳。人々を驚愕させるその艶やかな姿は今も健在です。

ヒョンな事からその偉大な大女優ソフィア・ローレンに
花束をお渡しする大役を仰せつかりました。
身に余る幸せだけれど、晴れがましい席で僕なんかが?
そんな滅相もない……一瞬、お断りする事も考えましたが、
母に手を引かれた6歳の少年が、街角に貼ってあった
「アラベスク」のポスターで彼女に一目惚れ、
学校をサボって羽田に彼女を迎えに行きサインを貰い……以降、うん十年。
色々な事が走馬灯のように頭をめぐりました。
意を決し、謹んでその大役、お引き受けする事にした次第です。

1975年に羽田国際空港で、そして、今年2010年。
人生で2回も彼女に会えるだなんて……。
ファン冥利に尽きるとはこの事です。
それにしても、ジャケットを着ていて良かったぁ(笑)
当日、家を出たあと、本当に急に決まった話しなのです。

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今を遡る事一月前、まだ残暑厳しい9月中旬に、
ブログに書いたソフィア・ローレンの記事にメッセージを戴きました。
差出人はイタリア文化会館 図書室。

 「この度のソフィア・ローレンの受賞を記念して
  映画の上映会と写真などの展示会をするのですが、
  もし、日本版のポスターなどをお持ちでしたら
  協力戴けないでしょうか……。」

確かそんな内容でした。
最近は人の親切心や良心に訴える悪質な犯罪もあります。
疑ってかかればキリがありませんが、
受け取ったのは簡潔でキチンとした文章……。
この時は全く疑う事もせず、すぐさま頭の中で、
僕のコレクションがある場所を模索していました。
取り敢えず、所有のものを確認、どんな感じなのか連絡を取り、
ポスターやパンフレット、写真集、そして直筆のサインをお貸ししました。
それから、お世話になっているコマツガーデンにお願いして、
彼女の名前を冠した赤い薔薇を固い蕾ながら3輪、送って貰い、
小さいブーケにして館長さんからプレゼントして貰いました。
薔薇の由来を聞いたソフィア・ローレン、諸手を上げて大感激(笑)
自分の名前が付いた薔薇が、長の年月を経て、
こうして遥か遠い日本で栽培されている……きっと喜んで下さったハズです。


イタリアの文化を日本に紹介したい。
もっともっとイタリアの素晴らしさを知って貰いたい。
お話ししていると文化会館の方々の熱意が伝わって来ます。
八方手を尽くしても、なかなか資料が揃わない事も事実。
片や、敬愛するソフィア・ローレンのためなら火の中、水の中(笑)
記念の会をいいものにしたい、彼女に喜んで貰いたい……。
イタリア文化会館の方々と一ファンの気持ちが一つになりました。
映画の上映会は最新作「NINE」や、出演100本記念「微笑みに出会う街角」、
「特別な一日」「あゝ結婚」「昨日・今日・明日」「ひまわり」……。
ソフィア・ローレンの時代ごとの代表作が揃い、
関係各位の協力で素晴らしいポスターや写真、映画の資料なども揃いました。
きっと喜んで下さったに違いない……そう思いたいです。

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今、僕の手元に1枚の写真があります。
同席した友人が撮ってくれた写真です。
僕がソフィア・ローレンに花束を渡している正にその瞬間。
僕は後ろ姿ですが(良かったぁ……)
ソフィア・ローレンのこの上ない満面の笑み。
彼女をイメージして作って貰った大きな花束……。
真紅のダリアに紫陽花、そして薔薇……喜んで下さったかな?

1975年5月15日、羽田国際空港……。
呆然と立ち尽くす少年の手を包み込むように握った
ソフィア・ローレンの手は温かくて大きくてしなやかでした。
そして、今年2010年……。
おずおずと色紙とペンを渡した少年は大人になり、
ソフィア・ローレンと力強く握手し、花束を渡しました。
驚く事にその柔らかな手の感触、温もりは一緒……。



最後に、イタリア文化会館の館長ウンベルト・ドナーティさま。
お忙しいでしょうに、いつも温かく迎えて下さり、
当日、舞台上で身に余る紹介をして下さいました。
聡明なFさま。段取り良くテキパキと話しを進めて下さり、
一ファンの夢を叶えて下さったご親切、ご恩は一生忘れません。
実は力持ちらしいのだけれど愛らしいP嬢、
気さくなKさま、本当に本当にお世話になりました。

それから、ソフィア・ローレンに負けないゴージャスな花束を作って下さった、
南青山カントリーハーベストの深野俊幸さん。
1967年タンタウ作出、ソフィア・ローレンの薔薇を提供して下さった、
コマツガーデンの後藤みどりさん、本当にありがとうございました。
お陰さまで、低迷する僕の株価が上がり(笑)
僕の思い、そして日本中のファンの思いが彼女に伝わりました。

夢は叶う、思い続ければきっと叶う……ですね。


草々

2010年10月19日


ブノワ。


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by raindropsonroses | 2010-10-19 00:00 | 女優の時代。 | Comments(48)

秋の一日……「大奥」を観る。

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 「春眠暁を覚えず」……秋なのにねぇ。

いやぁ、本当に眠い毎日が続いています。
先日、29連勤のあと、ようやく2連休を取りましたが、
何だかんだで用事が入り、ゆっくり寝ていることも侭ならず、
ボンヤリ過ごしているうちに休みが終わってしまいました。
もっとも、完全休養しても疲れが取れるかどうかは大いに疑問。
楽しい事をして過ごしているのが一番だと思うのですが……。

さて、そんな一日、長年の友人に誘われて映画に行って来ました。
遥か昔は映画青年だったブノワ。さん、年間250本は観ていたのに、
今年は何とこれで4本目!
「恋するベーカリー」「アバター」「インセプション」……。

そして!もしかしたら今年最後になるかもしれない4本目が「大奥」(笑)
いえいえ、好きなんですよ「大奥」。昔の佐久間良子さんのものから、
最近のテレビ・シリーズまで殆ど見ています。
友人(40代後半、女性、未婚)曰く、

 「大変なの!ニノと蒼くんがキスするの!」

だそうです(笑)しかも、

 「どうしよう!レディース・デイだから女ばかりよ!イヤだわぁ……。」

って、自分だってそうじゃんねぇ(爆)
確かに、場内は96%は女性でした。
映画は可もなく不可もなく、2時間弱の上映時間は、
新シリーズの時期が来ればソックリそのまま
テレビの2時間半枠でオン・エアーするにピッタリ。
ジャニーズに全く興味がないって言うより、
どっちかと言うと毛嫌いしている僕、
誰がどこのグループに属しているかチンプンカンプン(笑)
たった今、美容院でセットして来ましたって言う髪型。
どうも若者らしさと清潔感がないような……。
今、流行のハンサム俳優くんたちが勢揃いって言ってもねぇ……。
やっぱり女たちのドロドロしたお世継ぎ騒動や、身体を張った出世欲、
愛欲、陰謀渦巻く大奥のきらびやかな一大絵巻が見たかったかなぁ……。
お世継ぎを生んでのし上がる……凄いですよねぇ(笑)
町娘のしたたかな根性、公家のお姫さまのキリキリした嫉妬……。
テレビ・シリーズは好きなんですよ。意外な発見が多いです。
小池栄子のガッツ、大きさはテレビの枠に納まるものではないし、
内山理名の達者振りには舌を巻きました。
松下由樹の強気、木村多江のはんなり……いい味出していました。

さて、今回の「大奥」男女逆転。
佐々木蔵之介、柴咲コウ、堀北真希、和久井映見、阿部サダヲ 好演。
真希ちゃんって可愛いのね。動いているのは始めて見ましたが妹に欲しい。
誰ですか?!娘だろうって言っているのは!(笑)
玉木宏は顔が小さく着物体形ではないけれど、
けれん味のある顔の演技が出来るのね、チョッとビックリ。
懐かしい竹脇無我と倍賞美津子の姿に隔世の感あり。
昔、床屋で一番聞かれた台詞が、

 「竹脇無我みたいにして下さい。」だったんですよ(笑)

ここで!世の中の女性を全員的に回すことを覚悟で言ってしまうと、
主演の二宮和也くん……27歳と言うことですが、幼過ぎます。
ある年齢になって若い年頃の役が出来ることは強みになるかもしれないけれど、
如何せん幼いし華奢……これから一体どうするんだろう。
イーストウッドの「硫黄島からの手紙」は勿論、観ました。
舞台「見知らぬ乗客」も拝見しました……才能はあると思うけど幼い!
「硫黄島からの手紙」は台詞回しが現代っぽくてどうのこうの……。
彼のことを評した文章を沢山読みましたが僕はいいと思いました。
だけれど、残念かな「見知らぬ乗客」は精神に異常をきたした、
マザー・コンプレックスの殺人者の役。
マザー・コンプレックスとと幼いのとは全く別物です。
ダダをこねた赤ん坊の如き役作り……チョッと違うんですよね。
共演の内田滋くんが彼に巻き込まれ破滅して行く青年を、
好演していただけに残念でした。

でも、二宮くん人気あるんですよね。普通の舞台で
「パンフレットはお一人5冊まで」の、貼り紙……初めて見ました(笑)
場内は99%若い女性……恐るべしジャニーズかな。

僕の友人、どうやらニノと蒼くんのキスシーンは大不満だった模様(笑)

 「もっとブチュぅ〜ってやってくれないと!」だそうです。

その友人も、どうやら若い蒼くんに興味が移りつつあるよう……。
兎に角、可愛いのだそうです……年の差30歳!恐るべし(笑)

疲れ果てて帰宅、チョッと横になろうかな……と、
階段を上がりロフトを覗いて見ると、
きんが僕の布団の真ん真ん中でヘソを上に向けて大の字で爆睡中(笑)
何とも天下太平な秋の午後でした。


草々

2010年10月11日


ブノワ。


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by raindropsonroses | 2010-10-11 00:00 | 映画館へ行こう。 | Comments(30)

un deux trois……。

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 「おはようございます。」

早朝、セットに入る杉村春子さんは
非常にリズミカルに挨拶をなさったそうです。
「流れる」や「晩菊」で杉村さんと組んだ名匠 成瀬巳喜男監督は、

 「杉村さんはセットに入る時からリズムがあった。」と、仰言います。

大女優と謳われた杉村さん。
一般にリアリズムと言われた彼女の演技の中には、
所謂、新派や歌舞伎の女形から学んだ「形」がありました。
それは一見、リアリズムに見えるけれど、
「そう見えなければならない形」なのです。

 「どうせ転ぶなら綺麗な方がいいじゃありませんか、アナタ。」

杉村さんは僕にそう仰言いました。
杉村さんの一番の特徴はその流暢な台詞回しです。
鈴が鳴るような声で大きな抑揚で歌うように……。
「華岡青洲の妻」に見る昔の紀州弁の見事さ。
観ている僕たちは瞬時にその台詞術に引き込まれてしまいます。
指揮者が指揮棒を振るように、杉村さんの中で「一、二、三……。」
身体の中にメトロノームが仕込まれているように、
正確にリズムを刻んでいたのでしょう。

10年連続で大リーグ200本安打を記録したイチロー選手。
彼を「天才」と一言で片付けるのは簡単ですが、
その偉大な記録の陰には、彼のたゆまぬ努力と精進があったハズ。
僕達もそれを知っているからこそ彼を尊敬するのではないでしょうか。

一、二、三、1、2、3、one two three、un deux trois……。
全ての芸術、スポーツ……全ての基本はリズム感かもしれませんね。

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全然、話しは変わりますが(笑)
今日の写真は僕の絶品「薔薇餃子」を焼く前、具を皮に包んだ状態です。
そう、見てお分かりのように、包む襞の数は「3」。
いつも友人と喧嘩になるんですが、友人は襞を8つも作ります(笑)
包むのを手伝ってくれる友人の手元を見て愕然としました。

 「ねぇねぇ、何でそんなにヒダヒダなの?」
 「エッ?何のこと?」
 「餃子の皮は、 un deux trois !3つに決まってんの!」
 「8つの方がいいに決まってんじゃん!」
 「3つ!!!!!」

襞が8つもあったんじゃその部分が固くモゴモゴして食感が悪くなります。
餃子の襞は3つ!色々試してみての僕の持論です。
皆で台所に立つと面白いですよね。
暫くこの話題で大盛り上がりです(笑)


草々

2010年10月5日


ブノワ。


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by raindropsonroses | 2010-10-05 00:00 | 向き向きの花束。 | Comments(22)

真央ちゃんのスパイラル。

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すっかり秋めいて来ました。
考えてみればもう10月ですもんね……。
薔薇もチラホラ咲き始めジャケットが恋しくなって来た今日この頃です。

先日のこと、独立したことはお話しましたよね。
8月1日から独立して……仕事がまったく来ない!
……じゃぁ困っちゃうんっすが(笑)現実はその反対で、
なんと9月は休みなしの29連勤34件の仕事をこなしました!
有り難いですよねぇ……やっぱり独立って心細いですもんね。
お得意さん、皆さん僕に気を遣ってくださって、
僕のスケジュールを最優先に日程を決めてくれます。

 「◯日から◯日の間でいつが都合いいですか?」

それはそれで嬉しいのですが、そうすると心優しい僕も、
ついつい自分の休みを返上して……29連勤です。

この次の日曜日、3日が久しぶりの休日。
ゆっくり休んで大事な大事な請求書を書き、
夕方からは友人が出る芝居を観に行きます。

さて、29日も休まずに働いていると、当然、疲れが溜まりますね。
ゆっくり風呂に入ったりストレッチしたり……。
そうそう、一番効果的なのは酒のガブ飲みかな(笑)
日々、翌日に疲れを持ち越さないようにしている積もりですが、
でも、オリのように疲れが蓄積していきます。

そんな時!一番効果的なのは「真央ちゃんのスパイラル」!(笑)
このポーズが疲れた筋肉にいいのです。
ギュゥ〜っと凝り固まった筋肉&筋が伸び物凄く気持ちがいいです。
出来れば重厚な「鐘」のメロディーなど口ずさみながら、
余裕が出て来たら片手を顔の前に持って来てグゥ〜ッと広げてみて……。
真央ちゃんになり切ってエクササイズするといいかもしれません(笑)


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ここでエクササイズの仕方を伝授いたしましょうか(笑)
先ず、真っすぐ立ったら左足に体重を移し右足を後ろに振り上げます。
右足首を右手で掴み、グッ!と上に持ち上げます。
そして上半身をエイヤァっ!と前方に屈ませると、
右手で掴んだ足がドッ!と上に挙がります。丸まった背中が反対に反り、
立っている左足の太ももの筋がギュゥ〜っと伸び……。
この姿勢が如何に大変か、また、このポーズを氷上で軽々やってのける、
真央ちゃんのポーズがどれだけ美しいか良く分かります。
上半身をエイヤァ!っと屈ませず、反対に仰け反るように反らせると、
ビールマンの姿勢になりますが、無理は止めておきましょうね。
病院に担ぎ込まれるのが関の山ですから(笑)

そんなこんなでブログに戴いたメッセージの返事は遅れるし、
パンダの段ボールは全然、片付かないし……。
10月になると少し時間的に余裕が出来るから、
心して生活を立て直さないといけません……。
メッセージの返事、もう少しお待ち下さいね!


草々

2010年10月1日


ブノワ。


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by raindropsonroses | 2010-10-01 00:00 | いつも心に太陽を。 | Comments(10)